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2012年8月

momo&安達太良山No.1

安達太良の薬師岳で智恵子の「ほんとうの空」を私なりに撮り、気を良くして
安達太良山頂を目指す事にしました。
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膝痛の私なので、行けるだけ行く・・と言う気持でね。028_600

「さぁ」何処まで行けるか・・山道は良い所もあり悪道もあり・・。
大きな石の道は足元が「よろよろ」になります。
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ゼッケンを付けた登山者は第5回安達太良登山マラソン参加者です。
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参加者は走って下山ですから・・登り優先とは言えつい道を譲りますね。
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この日は登山日和なのでしょうか、色々な団体さんに合いました。
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・・ここまで来るのが大変・・
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もう少しで頂上・・ここから・・どうなることか?
上の方をを見ずに ひたすら足元を見・・一歩一歩前進・・。
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頂上が見えてきましたが、足元が「ずるずる」と滑るんです。137_600_2
「あ~ぁ」靄ってて「ほんとうの空が」頂上では見られないかな~ぁ。
ここまで頑張って登ったのに・・。
若い人はどんどん登って行くのに、私と言えば少し歩くと息が切れ、
2mくらい歩くと休み・・その繰り返しでここが正念場でした。

頂上に登るのには3mくら鎖を頼りにロッククライミングの場所があります。
私の膝で大丈夫なのか心配です。

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momo&晦日盆(みそか盆)

早いものですね。 
今日は晦日盆(みそかぼん)。
お墓参りをし、お仏様にもご馳走をお供え・・。  
昨日から用意していた「たい飯」です。003_600

味は良かったのですが、反省としては少しもち米を入れば良かった。
5月頃のお米と夏を越したお米は違いますからね。
油あげ長く切ったのでやり直し。
人参も入れればよかったのかな~ぁ。
出来上がりは上品なかるいあじでしたよ。
どの仏様が一番喜んでくれたのかな~ぁ・・と思ったり・・生仏(自分が)が一番かな?
今日は言霊をかわしながら・・そんな思いの落ち着いた日でしたよ。

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momo&華道

お花のお稽古2週間お休みでしたが、今日は8月最後のお稽古でした。
友達の作品もUPします。

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秋を感じながら清涼感のあるお花・お花でした。

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momo&ほんとうの空

先日行った安達太良山の薬師岳で「智恵子抄」のほんとうの空の写真を撮りたくて
再び安達太良山奥岳へ。
今回はAM9:30のゴンドラでに乗りましたが、安達太良の山頂を見ると靄が掛かっていて全く見えず今日も「だめかな~ぁ」。

高村光太郎・智恵子抄より ・・コピーしました。

あどけない話

智恵子は東京に空が無いといふ。
 
ほんとの空が見たいといふ。
 
私は驚いて空を見る。
 
桜若葉の間(あいだ)に在るのは、
 
切っても切れない
 
むかしなじみのきれいな空だ。
 
どんよりけむる地平のぼかしは
 
うすもも色の朝のしめりだ。
 
智恵子は遠くを見ながら言ふ。
 
阿多多羅山(あたたらやま)の山の上に
 
毎日出ている青い空が
 
智恵子のほんとうの空だといふ。
 
あどけない空の話である。

ゴンドラを降りると・・青空が・・ラッキーsign03・・

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こんなに素晴らしい青空を見るのは何年ぶりかな~。

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2枚目の写真は安達太良の頂上に近い所から撮りました。

薬師岳に行きましたら、何となく頂上まで登りたくなりピッケルを相棒に・・行ける所まで「登ろう」と薬師岳を後にしました。

 

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momo&笹平から塩沢登山口へ No.2

太陽の光を透した緑も素晴らしく、自然の涼しさは格別ですよ。
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パソコン操作で・・白・黒の世界 インパクト強いね。
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下山途中「きのこ」み~つけ~sign04eye~た。024_600

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何と言う「きのこ」か?わかりません。

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momo&笹平から塩沢登山口へ No.1

山へ登るよりも下山する時は色々な物が見えて来るものですね。

お花の種類 多くは有りませんがUPします。

ねじ花。
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3㍉くらいのお花なので撮るのに大変。coldsweats02066_600_2

大木の根に・・向こう側の別世界eyesign04が・・080_mm_600

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momo&塩沢登山口・・笹平

笹平へ
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吃驚sign03  この丸太橋を渡って渓流沿いを歩き滝へ・・。
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丸太橋は良いとしても渓谷沿いの大きな石の道は・・膝が悲鳴をあげること「間違いなし」・・でね・・
ここで残念ながらmomo返しでした。(下山です)

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滝までは行けませんでしたが、素晴らしい「空気」と「水」、ここに来て(◎´∀`)ノよかった。 

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momo&塩沢登山口・・湯川渓谷

湯川渓谷上流の瀧へ(三階滝・八幡滝・霧降滝)向かったはずでしたが?002_600_3

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ここから山道の両側が高くなり木々がウッソウとしてました。
馬返し・・とあるので・・momo返しもありうるかな(・~・)・・「ちょっと」頭によぎって通過。
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山道は粘土つちでとっても滑りやすいんですよ。

笹平へ

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momo&安達太良山・・薬師岳

ゴンドラを降りて
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薬師岳へ
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幅の広い木道で歩くのにはnotesラクチンでしたよ。053_600

歩いたのは7分くらいでしょうか直に薬師岳に着きました。056_800

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薬師岳には「智恵子抄」に詠われている「本当の空」・・・・が、しかし、本当の空は顔を出してはくれませんでした。
日をあらためる事にして下山しました。weep ・・ざんねん・・
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心の中では安達太良山頂上に行きたかったのですが、今の膝痛では叶う事は有りません。
でもこの空気を肌に感じただけでも・・良かった・・何時かは山頂へ・・の気持が・・。

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momo&安達太良山奥岳登山口・・コスモス

福島県二本松市岳温泉から車で、安達太良奥岳登山口の駐車場へ。001_600

少し歩くと・・満開の優しいコスモスが出迎えてくれました。
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ここで暫く写真を撮り。

次はゴンドラへ。(ゴンドラの窓の汚れが左上に・・)
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ゴンドラを下りて薬師岳へ。

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momo&4人の集まり

「友遠方より来る」で地元の友が3人合わせて4人の女が「お食事処」に5時間のおしゃべり・・・。
口角泡を飛ばし・・女3人集まれば「姦」(かしまし)と言いますが、4人の場合は何というのでしょうね(かちまち・・とでも・・私の造語です)。
でも感心なことには、話題が原発・選挙・医療・復興・除染・旅行・趣味の事でご主人や姑さん孫の話にならなかったのは驚きでしたよ。皆さん前向きですね。

「お食事処」は福島市内の「竹林亭」さんでした。
正面玄関には金屏風の前に大きな花器に秋の装いのお花でした。010_600

中庭の見える私のお気に入りのテーブルで
雨が降ったり・竹の葉が風で揺れることもあり、太陽の光で紅葉が眩しそう・・5時間の七変化でしたよ。
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中庭の静けさを感じながら、昔の娘4人揃って「姫ご膳」のオーダー(ウ・フ・フ・・)。003_600

仲居さんが来るたび「長居してすみません」といいわけ。
最後には気の毒に思い「抹茶入れのクリームあんみつ」&「ホットコーヒー」のオーダー。009_600
大きな器にキレイにたっぷりと盛りつけられ、前に出された時は「あ~ぁ」食べられないと思いましたが、平気で「胃の町」に入っていくのですから我ながらアキレました。

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帰る頃,お客は1人もいず、長居し過ぎて照れながらお花ステキねとか・・向こうのお花も綺麗ね写真撮っても良いとか・・お愛嬌をまきながら撮った写真です。 

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momo&ふりかえったら

ステキナ名前の「蓮華瀧」写真を撮り帰り足になって、りかえったら・・
よく見ると滝つぼから流れて来る川の水面に蓮華滝が写し出されているのをパチリ。
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この様な構図の写真初めてで~す。

帰りの駐車場に向かうまで、くずの花やすすき・せみのぬけがら、ドハデナ「蛾」も葉に止まっていましたよ。
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瀧の写真を撮った後は、必ず「ありがとう」の心になるのが不思議ですね。

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momo&蓮華瀧不動尊

福島県福島市飯坂温泉を通って茂庭の・・蓮華瀧不動尊002_600

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ここより落ち葉が沢山重なっているじめじめした細い道を蓮華瀧へ005_600

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高い所から撮れず滝つぼが見えなくて残念。
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木々に囲まれた蓮華瀧神秘的でした。
「蓮華瀧」名前の由来は書かれていませんでしたが、私的には良い瀧でしたよ。

茂庭から山に入るのですが、細い道で両側からは伸び放題の雑草、対向車が来たらどうしようと思いながら「ドキドキ」の道。

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momo&思いの滝

女沼から30分くらいでしょうか思いの滝へ行きます。
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女沼を左手に見ながら・・。
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まだ滝の音は聞こえません。
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滝へ下りて行きます。
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そろそろ滝の音が聞こえるかと、足を止めますが未だです。019_600_2


下りになってから10分。
思いの滝」・・左上から流れ落差のあるメーン滝へ・・
柵があり滝つぼには近寄れませんでした。
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銚子滝の事を思と楽勝ですが、滝へより近くへと思うとごろごろ石を避けては行く事が出来ませんね。

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momo&女沼

福島県土湯温泉から車で15分くらいの所の女沼。088_600_2089_600

穏やかや女沼でした。
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遊歩道を少し沼寄りに下りて行くと、つりする人が3人ゆったりと楽しそうでしたよ。

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momo&送り盆

はやいですね。 16日送り盆です。

お盆とは?と思い・・検索コピーしました。・・

「お盆」というと食物をのせる器のお盆ことを思い浮かべます。
それが何故先祖供養の「お盆」となったのでしょうか。

 古代インド語に逆さにつるされた苦しみから救うという意味の「ウランバーナ」という単語があり、インドでは先祖祭としてもこの名を使っていました。又、イランでは死者の魂を意味する「ウルバアン」という語があり、火を焚いて先祖霊をまねくそうです。
これらの言葉と中国の三元(上元は正月15日、中元は7月15日、下元は10月15日)と結びつき、お中元の風習及び「盂蘭盆(うらぼん)」となり、「お盆」と呼ぶようになりました。

日本では正月と7月には先祖霊が里帰りをするとされ、餓鬼道に落ちた霊の供養(施餓鬼供養)と重なり、現在の盆の行事になったと思われます。
 盂蘭盆(お盆)は12日又は13日の夕方に行われる「迎え」から15日又は16日の夕方に行われる「送り」までの間、催される一連の仏教的行事の総称であり先祖供養を通し一族の安泰を願うものとなっています。又、盆踊りや花火大会もお盆に由来するものと言え、日本人には無くてはならない風物詩となっています。

検索しているうちに京都の周辺の霊供膳のメニューが書かれていたのでUPします。

「盆の入り」の13日から「盆明け」の16日までの間、精霊棚には「霊供膳(一汁三菜)」に故人の好物だったものを添えて供えます。地方により内容が違いますが京都周辺では以下の内容で霊供膳を供えています。

13日(夕) お迎え団子、御新香、お茶
14日(朝) 御浸し、伊代蕎麦、お萩、味噌汁、お茶
   (昼) 高野豆腐、あいまぜ、のっぺい汁、漬物、お茶
15日(朝) 蓮飯、お平、味噌汁
   (昼) そうめん、巻き寿司、ゆず
16日(朝) あらめ、揚げ豆腐、かぼちゃ、ささげ、御浸し
   (午後)すいか、お土産団子

※朝と昼お供えするのですから心がこもっていますね。
我が家ではご仏膳に亡くなった人の好物をお供えします。
お料理しているうちに、あれも・これもと品数が増えるのはたのしいです。
15日は因みに
浸し、煮物、お萩、味噌汁、漬け物、酢の物、サラダ、てんぷら、焼き魚で~す。
自分が喜んでお供えすればお仏さまも喜んでくれると思っていますから・・愉快ですね・・。

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momo&花

14日菩提樹に盆供養に行った時咲いていた花です。CPデジカメです。

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お寺の前の畑には大きなひまわり・コスモスとアゲハ蝶。017600

昨年は土壌のセシウムを吸収すると言うので、200本近くのひまわりを植えましたよ。
残念ながら効果はありませんでした。
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momo&盆供養

13日は迎え盆、今日は(14日)盆供養で10時から菩提樹で供養に出席。
供養が終わり卒塔婆を頂きお墓に行って「おつとめ」。
おつとめについてのパンフレットを頂いてきましたのでUPします。022600

用事があり客殿に行きましたら、客殿の玄関には「仏さまへの ありがあとう」のポスター。
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文字と蓮の花のコラボが「ゆったり」として、心忙しく過ごしておりましたが、癒されました。

先日蓮の花を撮りましたが、拙い写真ですが自分が気入ってる写真です。048_600
L判にして仏壇にお供えしました。・・何となく嬉しいものです・・。


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momo&シャツクール

「シャツクール」と書いてある商品を渡され「よ~く」使用法を読むと、暑い時に衣類の上からスプレーして冷感を与える商品でした。
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今年の夏はこの商品が目新しい物でしたよ。
携帯には便利ですね。(バックの中に入っていない時は自己ミスです)

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momo&幕滝

吾妻磐梯スカイラインを通り・・野地温泉方面へ・・少し下りた所の幕川温泉の駐車場に車を置き幕滝の写真撮りに行きました。
出かけるのが遅く駐車場に着いたのはAM11:30突然雷とスコール・・sign03
30分くらい車の中で雨止むのを待っていたのですが、諦めも肝心と車は土湯温泉方面に
少し走った所に今までみたことのない案内板、遅降りになった雨に濡れながら撮ってきました。

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ここにも会津藩と官軍の戦いの後が記されていましたよ。

幕滝を検索しましたら
幕滝(⇐クリックしてね) のユーチューブがありましたのでリンクします。
幕滝は自宅から50分くらいの所なので、何時かは自分の写真をUPしたいものです。

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momo&桔梗

7月24日・・今年はじめて庭に咲いた桔梗です。001_600_2

8月10日に咲いて蕾を付けて咲いています。011_600
気に留めたことはなかったのですが、長い期間さいているものですね。
7/24から咲き始め8/11・・今も15個の花咲いています。
切り花にして花器に活けようかと思うのですが・・
・・12本しかないのです。今のところ可哀そうで切れませ~ん・・

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momo&芙蓉

最近「芙蓉」を見かけるようになりましたが、「ドキッ」とし車を止めて撮った「芙蓉」。
・・・クインーカラーとでも言うのかしら・・直径30cm・・おおきいです。
咲いている多くの花を見るよりは「一輪と蕾」がベストです。
全体を見ていると色が濃く暑苦しくなしま~す。こんな気分になったのハジメテ・・。
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ちなみに我が家の芙蓉直径18cm。
上の写真と比べると花の形が違いますね。
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芙蓉とムクゲ区別がつかない私なのですが、ムクゲと思って撮った「白ムクゲ」。014_600
間違っていたら、ごめんなさい。

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momo&あじさい

自宅の周囲では紫陽花は見られなくなりましたが、おたふくさんの家の紫陽花「あしたば」かなと言ったら「ちがう・ちがう」「ピラミット」紫陽花・・とのこと。
ステキナ・・・・紫陽花でした。

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momo&鮫川渓谷龍神峡

いわき市鮫川渓谷龍神峡(遠野町滝)
検索しましたら、いわき市遠野町滝とUPされていました。
名前で判断してはいけないのですが、期待せずにでかけました。

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遊歩道から滝へ下りて行く道の中央に大きな石が落石になったまま・・雑草も伸び放題・・つい足が止まってしまい前に進むのを躊躇してしまい「西行戻し」と同じになりました。
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遊歩道から撮った写真ですが滝の落差もそれなりで、諦めて車の中へ・・pout・・。
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自宅から2時間30分の所でしたが、思い描いたのとは違いました。





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momo&新聞

8月も1週目が終わり7月の新聞を片付けていましたら、7月21日の地方新聞に「原子力規制委員長」に田中俊一氏が政府案として来週提示される記事が載っていました。
田中氏は福島市出身で67年東北大原子核工学科卒、日本原子力研究所・・・。
2011年3月の福島第一原発事故後、飯舘村や伊達市などので汚染活動に取り組む・・と記載。
伊達市の汚染活動は中々具体的にならず、5月上旬の町をあげてのクリーン作戦も中止の町内も有り、道路の背丈ほどになった草は機械で削りそのまま放置の状態。
田中氏・・って原発推進派の先生なのに伊達市で汚染活動取り組んで頂いて矛盾しないのかな~?(それとこれは別??)その後どうなったのかな?と言う事で検索しリンクしました。

広瀬隆氏が、規制委員長候補の田中俊一氏を告発 (クリックしてね)⇒ 2012/08/07 に公開      

伊達市に住んでいる何も判らない私が不信感を持っているのですからね。
    

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momo&西瓜

白布大滝の帰りにスーパーにより、カット西瓜を買おうと017_600_2


売り場の前に立っていると「これにしない」と指さされらのは北海道産の「でんすけ」でした。015_600
今年になってからカット西瓜を買ったのは1度だけ・・・「ま~」良いかと買ってしまいました。

帰宅してからが大変~~
スパー用のマイバスケットにごみ用のナイロン袋を入れ西瓜と氷をいれて冷やすこと3時間。
食べる前に重さを計りました・・・西瓜を持って体重計に上がり私の体重を引き10.2㌔で

直径は27㌢happy01~。022_600_2
大きさを比較するのにグレープフルーツと並べて「パチリ」。
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1/8切れ約1.3㌔・・食べましたよ・・カロリー約300カロリー「吃驚」で~す。
西瓜は甘くてきめがこまく飽きずに食べられましたよ。
「西瓜」だけでお腹いっぱいになって、皆で大笑い~~。
私だけは~nightriceball~お夕飯ぬきでした。

でんすけ(西瓜)のパンフレットをUPします。
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momo&白布大滝

山形県米沢市
白布大滝
白布温泉街に入る手前、右手の沢を下りたところ。
展望台から落差約50mの豪快な滝を眺められ、夏には吾妻山の雪解け水で水量を増し、迫力満点。
車から降りですぐの所に滝への急な下り坂・・この道も私には大変でした。
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山の紫陽花優しい色で咲いていましたよ。006_600

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真夏の「暑い~日」滝つぼ近の一時は何にも変えがたいものがありますね。
涼しい所で疲れた足をなげだし「梅干しおにぎり」と「もろきゅう」・・おいしかったsign03

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momo&華道(平成24年8月3日)

8月初めてのお稽古日で~す。
皆さんとの挨拶は「暑いね~」で~す。
お花だけがすずしそう~。

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私の頭も暑く自分の作品の写真を撮るのも忘れ帰宅してから「パチリ」で~す。
~~.....Σヾ(;☆ω☆)ノアリャアーー!!  ~~
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     ~~(●´・△・`)はぁ~~暑いね~~
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momo&涼しいね

オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!! 

たまごが凍った~。透明感があり夏の飾り物にはいいかも・・・?

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卵を食べようとしたら「凍って」いたからごみコーナーに捨てた と言うので「エ~ッ」拾って「パチリ」。
冷蔵庫満タンで冷気腔を塞いでしまい冷蔵庫温度が低くなって凍ってしまったのですよね。

~~Tamago~~☆d(o⌒∇⌒o)b ★ヒェーイ★ d(o⌒∇⌒o)b☆~~~~

可愛い扇風機・・直径15Cm

パソコンUSBメモリー挿入の電源を使っての扇風機で、顔にほどよいそよ風で気に入っていま~す。
あたりまえのことですが、パソコンの電源を切りますと扇風機はお休みで~す。

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momo&華道

先週(7/26)お花のお稽古の作品で友達のもUPします。

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この暑さでお花がすぐ枯れてしまいそうでが、そうでもないのですよ。
お花の水を1日おきに入れ替え、時々花器の中の水に氷を入れます。
~~~面白いでしょ~(o^^o)ふふっ  ~~~暑いですもの

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momo&銚子ヶ滝

29日
テレビの天気予報では福島中通りが35°との事。
そんなに暑いのでは涼しい山に避難?
膝痛で山登りも出来ず、国道沿いの滝の検索していましたがその結果・・銚子ヶ滝行きになりました。
銚子ヶ滝(ちょうしがたき)(福島県郡山市熱海町石筵)
高さ48m幅約27mで安達太良山麓屈指の大瀑布。
酒を入れる銚子に似ていることからその名がつけられたそうです。

気軽に・・でも・・おにぎり4個持参・・ドリンクも多目に・・用意。
駐車場の案内版には1.4k・・検索しコピーした用紙には2.4kの登山道で40分との事。
40分くらいならば、ゆっくり歩いても涼しい所への避難は・・楽し・い・。

紫陽花や山ゆり・トンボにピントを合わせ楽しみながらの登り道。001_600

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ところが20分くらい歩いた所には、標識がこれより1.2k・・「うそ~」まだ200㍍しっか歩いていないの~・・やっぱり駐車場から2.4k・・今までになく山奥に入ってからの大瀑布でした。

これより滝へ0.3kの案内板があってから道にくさりのついた凄い急な坂道と階段。

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この0.3k私には3kにも感じられました。
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滝へ下る道は相当膝に負担がかかりますので、滝の音を聞きながら後ろ向き歩行で一歩一歩進みすれ違いも大変でした。(若い人はトントンと降りていきま~す)

突然滝が半分姿を現した時はつい「やっほ~sign03062_600_2

滝に着いて「くたくた」足が「プルプル」で直には写真撮りの用意が出来ずおにぎりを食べて休んでからの写真撮りでした。
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神秘の滝との出会い語らいは、癒され励まされ元気をもらいマイナスイオンを浴び、今来た道の辛さを忘れさせてくれました。
辛いから滝はより素晴らしいものです。
下山の時は荷物の量を半分に減らされカメラもリックの中に入れ、急勾配の山道の大変さは記憶に残ります。
帰宅後テレビをみましたら地元の気温は36.1°で熱中症の報道でした。

知人に銚子ヶ滝の話をしましたら、雨が2日ぐらい降った後なら滝の流れが「」銚子」の様に見えるとのことでした・・。
下りの急勾配バック歩行ですからね・・
・・自分でも可笑しくなります*。;・。**ノヽ~ノヽ~ノヽ 

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