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2008年10月

momo&ハロウィーン

今日は素晴らしい秋晴れで 親戚の方と80K離れた病院へお見舞いに出かけました。

81031_002_30 81031_001_30_2  途中でお菓子を買いにお店によりましたら、
店頭ではハロウィーンのデコレーション
でお出迎えでした sign03

81031_004_30 買い物をしてレジで清算をして  気が付いたら店員さんが全員
ハロウィーンの仮想で 立ち働いて(*^ω^*)ノ彡です。annoy

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ケーキを買って帰ろうとしたら 仮想した子供達が
入ってくるではありませんかlovely
「わ~ぁ」いいな~sign05
このお店では 仮想して来店すると
無料でクッキーのサービスがありました。

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 Halloweenとは

万聖節(キリスト教で毎年11月1日にあらゆる聖人を記念する祝日)の前夜祭。
秋の収穫を祝い、悪霊を追い出す祭りです。

語源・・・Hallow(神聖な)+een(even=evening)
万聖節はAll Hallow'sと言います。その前日である事からAll Hallow's Eveと呼ばれていたのが、Hallow E'enとなり、短縮されてHalloweenと呼ばれるようになったというのが有名な話です。

起源
数千年前の古代ケルト民族の祭り(Samhain)が起源と言われています。
古代ケルト民族は、1年の終わりを10月31日と定め、その夜を死者の祭としました。それは死者の霊が親族を訪れる夜であり、また悪霊が横暴し、子どもたちをさらったり、作物や家畜に害をなす夜でもありました。死者の霊を導いたり、また悪霊を払いさったりする為、焚き火は不可欠なものとなったのです。

古代ケルト人と古代ローマ人がブリテン島を征服してから両民族の祭りが組み合わさっていきました。
起源は古く、古代ケルト民族のドルイド教の収穫祭の行事に、ローマの果家女神Pomonaの祭が加味されたものらしいです。その後、キリスト教が伝来していき、現在のHalloweenという名前になったのです。
つまり、Halloweenは、古代ケルト・古代ローマ・キリスト教という3つの要素が混合したものなのです。

ラテン系国家では、宗教的色彩が強いが、イギリス・アイルランド・アメリカでは民族的習慣が教会的儀常時と並行して残存しています。

Trick or Treatの由来
仮装して子どもたちが練り歩き、窓をたたき"Trick or Treat"と言ってお菓子をねだるのは、祭り用の食料をもらって歩いた農民の様子をまねたもので、中世のなごり。

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momo&華道(10月-3回)

;:゙;`(゚∀゚)`;:゙ 10月22~27日東北六県の素晴らしい花展の余韻が残っています。
お稽古の時も「デモストレーション」の事 1次と2次の入れ替えの移動の騒々しいさ
巡回批評のときのお言葉のことe
tc  賑やかでした。

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 花 材 : あかめやなぎ
        ガーベラ
       白小菊
        スターチス
        アリストロメリア

友達の作品

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若い方の作品で
華道はじめてから
日が浅いのですが
上手に生けられ先生から
          お誉めの言葉をいただいてました。

゜。°。°。°。°。°(v^ー゜)ヤッタネ!!。°。°。゜。°。°。°。

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momo&京都 時代祭 

都大路を彩る2000人行列 京都 時代祭

                   200810222 2008102200000531sansociview0001
 平安神宮を背景に
 2000人の
  行列 「すごい」ですねsign03

京都の三代祭りの最後を飾るのが、10月22日の時代祭です。

Photo 「時代祭」は明治28年第1回目だと言うから
100年にもなるが、「祇園祭」は1000年の歴史があり、
「葵祭」は1400年も前から行われている。

Photo_8                   Photo_9                  
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平安講中
時代祭行列は、京都全市域からなる市民組織「平安講社」(全10社)によって運営されています。当初は6列、人員500名の規模でしたが、現在では明治維新時代、江戸時代、安土桃山時代、室町時代、吉野時代、鎌倉時代、藤原時代、延暦時代の8つの時代を20の行列に分けて1列ずつ担当しているほか、江戸時代婦人列、中世婦人列、平安時代婦人列は京都の5花街が輪番でご奉仕されるなど、総勢で約2000名もの人々が参加する一大行列となっています。

jidaimaturiをコピーいたしました。

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momo&池坊展 (東北地区 仙台花展)No5

仙台市・さくら野百貨店で「もったいないプロジェクトin仙台」作品展示

東北地区を対象とした「池坊もったいないプロジェクトin仙台」が、10月1日からのさくら野百貨店「誕生祭」に合わせて実施されました。

割り箸パーツ制作は9月27日、28日の2日間開催され、東北各地から集まった約150名の池坊人が力を合わせて作品制作に取り組みました。
そして9月30日の閉店後に佐々木康人研究員の指導の下、割り箸作品をさくら野百貨店入り口2ヶ所に展示。夜11時30分頃まで頑張りました。

さくら野の誕生祭ポスターにも「もったいないプロジェクト作品」が採用されています。

5_029_20 Senndai_21 Senndai_11 Senndai_81 Senndai_51_2 Senndai_71           

作品は10月27日の仙台花展終了まで展示されました.。

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momo&池坊展 (東北地区 仙台花展)No4

座敷飾り 会所の花

今から約500年前頃 足利義満の時代宮中や公家の間で
草花の贈答や花合せなどが行われ 足利義政の頃になると
新しい住宅様式 書院造りがうまれ軸を掛け
花を飾る床の間の原型ができた。

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068_25 067_25 036_25                                       Senn_21                     

      

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momo&池坊展 (東北地区 仙台花展)No3

礼式生(れいしきいけ)デモストレーション

礼式生は神仏の前に花を捧げるための献花や客人いけばなをひろうする一様式です。

5_015_30 5_019_30         5_023_30          5_022_30          5_025_30           

もともといけばなは 来客のもてなしとして 座敷の花を飾ることから発展したものですが
時には花を所望する事があり また貴人の名代として花をいける事があります。

元禄の初め「1690年頃」に成立した池坊の花伝書「生花巻」には「客への花所望の事」
「貴人名代に花生ける事」などの記述があり、礼儀正しく品位ある動作で手順よく
生け終えることが旨とされ この手順が伝えられたものが現在の礼式生です。

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momo&池坊展 (東北地区 仙台花展)No2

2年に1度の仙台花展

Photo_2 2年に一度開催される「いけばなの根源池坊展 仙台花展」が仙台市:さくら野百貨店で開幕しました。会場では東北六県で活躍する華道家や華道を学ぶ学生など約450名が一堂に会し、深まりゆく秋を作品で表現しています。

050_30 池坊専永家元は「柿」を使った立花新風体を展示。たわわに実り、枝をしならせた柿から静かな秋の夕暮れの風景が感じられる作品で、専永家元独特の世界観が表出されています。

次期家元の作品

039_30 Photo 自由化(小作品)           018_30   011_20         017_20                   

        014_30                                                    016_30015_333330  友達の作品        057_30
007_30_3

022_30  059_30 060_30                  085_30         

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momo&池坊展 (東北地区 仙台花展)No1

いけばなの根源池坊展  一輪の花のいのちを見つめて

       平成20年10月22日~27日

2008_sendai_main11 「一輪の花のいのちを見つめて」をテーマに、さくら野百貨店仙台店を会場に東北地区で活躍する華道人が一堂に集まり、2年に一度のいけばなの根源池坊展 仙台花展を開催されています。。
華道家元四十五世池坊専永・次期家元池坊由紀の大作をはじめ、池坊の伝統的な花形を展示する伝承コーナーや、現代の住空間にいけばなを配した「暮らしのいけばな」コーナーなど、バラエティー豊かな作品を多数展示されています。
花展会場内特設ステージでの「礼式生」披露をはじめ、いけばなデモンストレーション、こどもいけばな体験教室<1025()26()(無料)>などのイベントが行なわれています。

23日お習いしている先生と友達が 出品なさるので
   PM6:30
時からさくらの百貨店仙台店で生け込みです。
   私はアシスタントで~す。
    自分の作品と思ってアシスタントさせていただきます。
   

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momo&天照神明宮(しんめいさま) No2

天照神明宮(しんめいさま)

昨日のブログにも記載いたしましたが、境内地が百間四方もあり、拝殿で白繭の蚕を初めで飼ったことから「白蚕神明宮」と呼ばれてました。

今でも この地は繭を扱う商売の方が多くいらっしゃいます。

天照神明宮(しめいさま)のお祭の時は 地元の山車を運営する若者は「中村若連」で

Photo 自分達と子供の太皷 練習を毎晩行い

お祭に備えての準備は何ヶ月も前から

自分の仕事をすませてからの集まりで本当にご苦労さまです。

昨日グログに載せる事の出きなっかった写真です。

03430 神明様8_07430  中村若連8_006_30         20_001_30 お宮入り    8_048    大太皷

300年も前から続いた神明様のお祭 それを受継 若者 「あっぱれ」だと思いす。 心からエールをおくります。

※ 来年は20年に1度の本遷宮にあたり お神輿様がお通りになるのは
  夜のお行列になります。多くの人達の協力で祭事が行われることでしょう。

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momo&天照神明宮(しんめいさま)No1

10月18・19日は 天照神明宮(しんめいさま)のお祭りで お神輿さまは お社12時の出発でした。

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お神輿のお供を7台の山車で 賑わいました。

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由緒

昔、上保原村出身の「三日市二郎太夫」という神主が伊勢の神宮で修行をした後、郷土にもどって上保原の地に神殿を建て、ご神体をお祀りしました。ある年の大洪水の時、古川が氾濫して上保原の神殿が流され、今の宮下の地にご神体が流れつきましたが、不思議なことにご神体は少しも濡れておらず、有難いご神徳にあやかりたいと思った村人たちが、新しくお宮を建てご神体をお祀りしたと言い伝えられています。
 そのころの神明宮は境内地が百間四方もあり、拝殿で白繭の蚕を初めて飼ったことから「白蚕神明宮」と呼ばれておりました。戦国の時代に入った頃、お殿様が神領地を巡見している途中、重い病気に罹った折に神明様が夢枕に現れ、お告げによってたちまち病気が治ったことから、神明様のご神徳の賜物であるとして神社の再建が命じられ、正徳3年(今から約3百年前)“天の下を明るく照らしてくださる神様”として、現在の『天照神明宮』に改称されました。

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momo&小原流(友達の作品)

秋晴れに「小原流」花展盛会に終わった・・と友達からメールを届きました。

001 私も友達から             

招待券をいただき

拝見させていただきました。

ホテルの入り口には立派な看板。

002

会場の入り口

には

お出迎えのお花が

飾られて 「あら」ステキ 心をはずませました。

005 006
⇔ 友達の
   作品
   です。

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「秋」をテーマ山や川辺の風景、中国の文人が愛した調度品や琳派の画風にヒントを
得た作品が、コーナーごとに展示されてました。
豪華に彩られた空間での花の芸術の奥の深さを感じました。
「とっても」感動した1日でした。

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momo&柿は嬉しそう(秋の色)

秋晴れに輝く「柿」は嬉しそう sign03

6_001_30 この「柿」

ダイヤモンドに
見えませんか sign02

6_002_30 何と「平和」な音が聞こえて来ますょ。

6_004_30
秋の空&柿
いいコントラストしてますね。

柿の種類

柿の種類は大きく次の三つに分けられます。
完全甘ガキ タネの有無に関係なく渋が抜けて甘くなる品種。富有、伊豆など。
不完全甘ガキ 柿の実の中にタネが出来ると、渋が抜けて甘くなる品種。タネの入りが悪いと渋が残ってしまいます。西村早生など。
完全渋ガキ 何らかの方法で渋抜きをしないと食べられない品種。西条、刀根早生、平核無(ひらたねなし)など。
 明治45年に当時の農事試験場(国の研究機関)が品種の調査を行っていますが、それによれば全国から集められた柿は3,000種類以上、そのうち品種として認められたものが937品種あったとされています。その後、育成された品種もありますので、ゆうに1,000品種以上はあるでしょう。

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momo&華道(10月-2回)

山から花をいただいて 自然を生けようとすると その心いきが作品にでるものです。

里の山はまだ 紅葉真っ盛りではありませんでしたが 友達のIさん案内で赤い実の枝を取る

事ができました。

先生から「つくばね」ないかね~? 

友達のIさん「あるよ」の声で私は「飛び上がって」よろこびました sign03

友達と山から採取し先生のお手元に届けましたら 先生「おお喜び」でした。

「つくばね」は10月24・25日 東北六県の花展に先生の作品でだされます。

今から「とっても」楽しみです。

1610_007_20 1610_010_20                 1610_009_30_2                     
花 材 :ふうせんとうわた
      ばら
      しおん

      友達の作品

1610_002_30 1610_005_20                   1610_011_20                        

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友達のMさんも花展に出品されるので
花合わせ・色合わせ・大きさ合わせ
細々としたところまで
心くばりが 大変です。
それで 勉強になるのでしょうね。 

       ★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

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momo&車の中の秋

新聞の報道では 今週末まで 紅葉が楽しめるとの事でした。 「しかし」 実際は

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お天気は良かったのですが・・思い通りの紅葉ではなく・・bearing 。

紅葉求めて80Kひた走りでしたが、「まだ早い」時期でした。

写真の「しょぼしょぼ」の紅葉は1400Mの山中です。

車・車の波でし~たsign03  モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!

車から降りる元気が無くなり 車の中からの写真撮りで~す。

..:*・°..:*・° ♪♪  ☆..:*・°

8ebce8db1 Aa7754261 この様な「紅葉」が見れるまで
もう「少々」
待つことにしましょう。

 秋晴れの日 楽しみで~す。

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momo&コラボチャイ

8103_003_20 KURA(軽食&喫茶)さんの 
 ホームページに「コラボチャイ」の新登場sign03
 記事を 読みましたので
 「コラボチャイ」って「な~に」と飲みに出かけました。

KURAさんのホームページをコピーしました。

 チャイの美味しい季節となりました♪
この秋、ヨーガインストラクター・朋子さんとのコラボ「アーユルベーディック・チャイ」新登場です。
 アーユルヴェーダとはインドで5000年以上も昔から続く伝統医学で、生き方、病気予防、養成法を含む「生きる為の知恵の結晶」と言われるものですが、この食事養成法の中でよく使われる「ギー」をチャイにプラスしてみました。更にスパイスの種類もプラス♪「ギー」とはアーユルヴェーダの中で「最も優れたオイル」とされ、その効用はコレステロールを上げない・消化力を高める・貧血予防・目、鼻、皮膚の炎症の治癒を促す...とさまざま。


8103_001_20_2 「ギー」を作るのには 相当時間がかかり 大変のようでした。
一口いただきましたら 甘さ控えめで 濃くのある
ミルク・紅茶・ギーのミックスされた味と香りが
口の中一杯に 広がりました。 紅茶味なので あと口がさっぱりで
また 飲みに行こうと思いました。
夏にダメージを受けた体には 「ホット」する飲みの物でした o(*^▽^*)o

8103_005_20_2 8103_002_20 帰りには オーナーが
心を込めて手入れされている花の
お見送りでした。

 *.;.*;^;:(*^^*)/:;^;*.;.*:

 

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momo&パンダ(ラウヒン)の双子

20080913 白浜町のアドベンチャーワールドによると

 雌は9月13日午前5時35分

 雄は同6時49分に生まれた

 体重はそれぞれ194グラムと116グラム。

20081011_2 10月10日の写真では こんなに

 大きくなりました。

 体重はどのぐらいになったんでしょうね。

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momo&少し紅葉・可愛い靴

893020 9月30日に 市役所に行きましたら 「ちょっと」紅葉してましたので

綺麗なところを 撮ってきました。

8930
同じ並木道ですが 

冴え冴えしないので「がっかり」

でした sign03

今日の新聞には 1800mだいの山は 2~3日で紅葉が見ごろの報道がされてました。

810 10月9日 神社のお掃除ボランティアで

 紅葉したきれいな葉を

  見つけましたので

  「ちょっと」おしゃれにして 写真をとりました。

        *.;.*;^;:(*^^*)/:;^;*.;.*:

8109  神主さんの孫ちゃんの
 可愛い
 靴が干してましたので 携帯電話を並べて(大きさがわかりますので)
 シャッターを押しました。sign04 happy01 

            *.;.*;^; (´∀`)ノ*.;.*;^; 

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momo&華道(10月-1回)

81010jpg20 「秋」・・「芸術の秋」・・華道の方でも・各流派で 花展がめじろおしです。
友達から 招待券を頂き拝見するのが楽しみです。     ;:゙;`(゚゚)`;:゙。

池坊展も東北花展が10月24日~26日仙台の「さくら野」で開催
友達も出品するので 毎回試作品つくりに奔走していらっしゃいます。

山に野原にお弁当持参で お花を求めて(3000里?)楽しみながらの
作品つくりは勉強になります。

お稽古のお花

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 花 材;ユーカリ
      リューカデンドロ
      りんとう

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 花 材:紫陽花
      ワレモコ
      オクラレルカ
      りんどう
      ユーカリ
梅雨の紫陽花と 秋の紫陽花が こんなにも表情が違うものとは思いませんでした。 w(゚o゚)w

友達の作品

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 今はお花を 生けるのに 「秋」を
 如何に表現するか
 紅葉を どこいれるかが 話題になってます。     

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momo&彼岸花(曼珠沙華) 特集

10041  お彼岸も終わり
    今は
   お 祭シーズンになりました。

  お祭の
  ラッシュ      
  アワーです。   

  ○o+..:*o+..:*o+..: happy01 o+..:*o+..:*o+..:*

お彼岸の頃は 彼岸花が あち こち おしゃれに咲いていてました。

Photo_2 Photo_3 Photo_4 Photo_5  彼岸花 色々な表情で 「あっち」にも 「こっち」にも「少し」「たくさん」咲いて
私を楽しませてくれました。

曼珠沙華(彼岸花)

曼珠沙華とは、梵語【ぼんご】(梵語とはサンスクリット語のことであり、古代インドの標準文章語である。中国と日本では梵天が作ったという故事により「梵語」と呼ぶ)では「赤い花」という意味。そして彼岸のころに咲くので彼岸花という呼称で有名である。驚くほど彼岸の時期に調整してくる花である。
ただ、この赤い花は見る人によっては少々悪い印象も持たれたようで、一説によれば死んだ人の数ほど赤く異常なほど咲き誇るので死人花【しびとばな】や幽霊花とも呼ばれ、また花としては独特な雰囲気をもった姿から、化かされているとでも感じたのであろうか、狐花【きつねばな】とも呼ばれたという。ま、いずれも分からないでもない。原産は中国などの温帯アジアとされているが、長江の上流域という情報もあります。

         :*.;.*;^;:(*^^*)/:;^;*.;.*:

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momo&いけばな池坊 巡回講座 2008  「Ⅱ」

巡回講座 「Ⅱ」

昨日お花の写真の続きです。

8105_012_3 
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             ⑬8105_026_30

  花材を書こうと思いましたが あえて書かない事にしました。午後の部は「自由化」と「新風体」という 主観的な花のスポットを当て「ドラマをつくろう」という切口で 講義とデモストレーションが展開されました。

三浦篤正先生は パワーポイントを使い 難しい伝書も「とっても」解り易く
説明され リズムのある あきさせない講義でした。
デモストレーションでは だんだんと形になって行く 立花生風体⑧・立花新風体⑫を
説明されながら 生けられました。

大作⑬ お花(野ばら・ススキ・コスモス・グロリオサ)を生けられ後 ライトアップ
された時は 会場から「喚声」があがりました。

ライアップされた 野ばら・ススキ・コスモス・グロリオサが夕日に照らされ 
ドラマの重要ポイントになっていました。

巡回講座 AM10:00~PM3:10 
一輪の花と向い合う静かな時間は、自分の心を落ち着かせ自分自身を充電する大切な
ひとときです。                                            講座は長時間でしたが、華道を初心に帰り学んで行きたいと思います。

 

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momo&いけばな池坊 巡回講座 2008  「Ⅰ」

いけばな池坊 巡回講習 全国展開中 sign03 に参加 o(*^▽^*)o 。
巡回講座の講師は 三浦 篤正先生でした。 ;:゙;`(゚∀゚)`;:゙

自分空間(テーマ)

心地よい緊張感のつつまれた中で 花を生ける。それは日常から離れ、花と向き合い、語り合う事の出来る「自分の特別は空間」であるのです。

午前の部

 8105_013               

①   花 材 : ひまわ
           スプレーカーネイション
           オクラレルカ
           ソリダコ
8105_015

② 花 材 :ひまわり
         スプレーカーネーション
         オクラレルカ
         ソリダコ

全部で⑬作品あります。
続きは明日にします。
        
      
      

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momo&加藤登紀子(鴨川自然王国)

歌手 加藤登紀子さんの娘さん「yae]のライブの時 田植えをし それを管理 間もなく 新米が食べられる「嬉しさ」・・のトークがありました。

Photo_2 _03 千葉の鴨川の里山で農業を楽しむ。

加藤登紀子さんは亡き夫藤本俊夫さんの
設立した「鴨川自然王国」を守っている。田植えをし、野菜を育てる。
藤本さんが提案した「自給ごっこ」をこのかけがいない土地で楽しんでいる。

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momo&満月ライブ(yae<加藤登紀子さんの娘>&木下尊惇)

10月3日(土曜日)

8103 Yae(加藤登紀子さんの娘さん)
ギターは木下尊惇
音楽音痴の私は
あまり
きたいもせず
誘われる
まま おてら?さんに でかけました sign03

8104_004_2 8104_005 ライヴ会場は お寺さんでした。
お寺ではライトアップされ
満月ライブの
演出には「ぴったり」でした。

8104_001 会場はお寺の本堂で左の方には お花で思い切り「秋」を
表現し バックには なまのぶどうつる・ぶどうが
飾られ雰囲気を出していました。

ライブ中は写真を撮れませんでした。

はじめ 「恋の歌」ではじまり 
「大地」を歌われた時は ギターと太鼓の競演で
広野の大地を 思う存分 力強進み 明日えの活力を生み出し
心の底から力強い物を感じました。
「おぼろ月夜」「私は私の色のまま」「タリーハン」「ネムレル」etc

Photo_3

yae・木下さんと写真を
撮って頂きました。 o(*^▽^*)o

810 記念の
満月ぽんせんべい
なつかしい「味」でした。

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momo&源氏物語千年紀

源氏物語が登場してから千年になります。

源氏物語とは

Photo 『源氏物語』は11世紀初め、平安時代半ばに書かれた全五十四帖からなる長篇小説です。
紫式部という女性が書いたこの物語は、王朝物語の名作として後の作品に大きな影響を与え、現代に至るまで多くの人に愛されてきました。

物語は三部構成になっており、第一部は「光源氏(ひかるげんじ)が誕生し、栄華を極める」までの三十三帖、第二部は「その光源氏が、苦悩のうちに生涯を終えようとする」までの八帖、第三部は「その子の薫(かおる)の半生を、悲恋とともに描いた」十三帖です。
特に最後の十帖は、宇治が主な舞台となっているため、「宇治十帖」と呼ばれています。

源氏物語と宇治Photo_2

平安貴族にとって、宇治は別業(べつごう=別荘)の地でした。舟遊びや紅葉狩りなどの遊びの地であるとともに、魂の安らぐ宗教的な地でもありました。宗教的な面が強かったのは、平安時代中ごろに栄華の頂点を極めた、藤原氏の墓地があったためです。

多くの別業では、貴族たちが御堂(みどう=持仏堂・自分の守り本尊を安置するお堂)にこもり、仏に祈るといった時間を持ちました。また『源氏物語』が執筆されたと考えられる年代よりも後になりますが、世界遺産である平等院も藤原頼通(よりみち)が父・道長(みちなが)から譲り受けた別業を寺院に改めたものです。和歌においても宇治は「宇治=憂(う)し」の掛詞(かけことば)として、古くからひんぱんに用いられてきました。このように、宇治は平安貴族にとって身近な土地でありました。こうした背景のもと、宇治は『源氏物語』最後の舞台として選ばれたと考えられます。

「橋姫」で始まり「夢浮橋」で終わる「宇治十帖」では、「京から宇治へ」「光源氏からその子・薫へ」と時空が移ることを「橋」で暗示し、「華やかさと静けさ」「此岸(しがん)と彼岸」など宇治の持つ対照的な要素も加えることで、物語が「春から秋」「昼から夜」の世界へと転じていくことを表したと言えるでしょう。

紫式部について

Genji_img_041_2 天延元年(973年)ごろ、高名な漢詩文家であり、受領(ずりょう)であった、藤原為時(ためとき)の娘として誕生。曾祖父は平安時代中期の歌人として有名な、堤中納言兼輔(つつみちゅうなごんかねすけ)にあたります。幼くして母を亡くし、為時の影響を受けて育ちました。結婚3年後に夫が病死し、悲しみをまぎらさせるために書き始めた物語が『源氏物語』だと言われています。これが評判を呼び、当時最大の実力者・藤原道長の娘にあたる一条天皇の中宮(ちゅうぐう)彰子(しょうし)に女房として仕えることになりました。女房とは職場に房(ぼう=個室)をもらっているキャリアウーマンのことで、式部は家庭教師のような役割だったようです。
本名は不明で、『源氏物語』の別名『紫の物語』を書いた人であり、父・為時が「式部の丞」を勤めたこともある、いうことから「紫式部」と呼ばれたと考えられます。

源氏物語ミュジアムさんよりお借りしました。

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momo&稲刈(天皇陛下)

天皇陛下も稲刈で~す。
 (嬉しいですね。私達も頑張られますね。

20081002 天皇陛下は2日、皇居内の水田で恒例の稲刈りをされた。宮内庁によると、今年の作柄は平年並み。収穫した稲は新嘗(にいなめ)祭などに使われる(宮内庁提供) (時事通信社2日22時43分更新

今年は雨が大分降りましたから どうかなぁ~と心配でしたが
「今年の作柄は平年並み」との発表を聞いて安心しました。

稲のルーツについて

定説はなく、古来より様々なルートで、いろいろな品種が繰り返し、
日本に伝来したと考えられます。

Photo

朝鮮半島ルート中国の古い遺跡からジャポニカ型の米が出土しているので、中国北部のものが朝鮮を経て伝わったという、北方説。
長江・
東シナ海ルート
江南地方(長江下流)の南方民族が、北九州へ移住して伝えたという説。

中国南部・台湾・
沖縄ルート

華南から台湾、琉球経由の南方説。

伝来の記事

日本に稲が伝わったのは、弥生時代の始まる紀元前3世紀頃といわれてきました。
しかし、最近の研究では、縄文時代後期末に稲が作られていたことが発見されています。

1992年に紀元前1000年の縄文時代後期末のものと判定される
稲籾(ジャポニカ)の圧痕がついた土器片が岡山県、南溝手遺跡から出土。

青森県でも3000年前の稲発見。

ヤフーで検索しました。

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momo&稲穂(くいがけ)

Photo  ちょとcarで走ると 田んぼの稲穂が 
刈り入れを待つばかりの
黄金色になっている。

2004photos051_2 今は稲刈りが終わると 
「すぐ」機械乾燥をする 
農家の方が
多い。

そう言う中で 刈り入れした稲を自然乾燥してる 田んぼがあり
写真におさめてきました。

8101_002810 秋の刈り入れの
風景はのどかで
心えを癒してくれる。

こう言うとき 何時も 思う事は 油絵で表現して見たいな~と思います。

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